
世界遺産高野山とは?
天空の仏教都市とも言われ標高は800mの高台に1200年前、西暦816年に日本が生んだ偉人な聖人、弘法大師•空海によって開かれた日本仏教の一大聖地です。
特に高野山の奥に静かに佇んでいる『奥の院』は全長2kmの参道の両側には織田信長•伊達政宗といった役20万基を超える墓石や慰霊碑などが立ち並びその奥には弘法大師御廟は日本人であれば一度は行ってほしい場所でもあります。
2年前からご縁をいただき高野山で色々とお仕事をいただいております。
今は紅葉の時期で海外のお客さんがとても多いですが自分が一番好きな時期は冬です。
まだ行かれたことがない方は静かな冬の高野山おすすめです。



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